2008年04月02日(水)
スピリチュアルな体験
ちょっとしたきっかけで、スピリチュアルなツアーの同行させていただきました。
カフナに会い、森でPELEに奉げるものを取り(拾う?)、レフアの花を摘み、
湧き水のあるビーチに行ったり。
そこで、その水に入らなければいけないというハプニングも起こりました
びっくり・・・&寒い
そして、PELEへ奉納するものをティーリーフで包み、
ティーリーフのレイやアンクレットを作りました。
これもはじめての経験。
そして、真っ暗なハレマウマウ火口に向かって、カフナがチャントをとなえ、それぞれに供物をハレマウマウに投げます。(ボルケーノハウスの裏から)
うっすら見えていた、炎が気持ち大きくなったように見えました。
そして、スチームベント
これから、ワイコロアに帰ってきたわけです。
12時間以上のロングランでした。
ハプニングはほんと、びっくりしましたが、貴重な体験でした。
写真は、レフアの群生地で。
投稿者 toraneko 16:39 | コメント(9) | 2008年3月 メリー・モナーク
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ハレマウマウの火口に行くことが出来たんですかぁ??
カフナと一緒ならありえるか。。。
誰もが傷つかずに噴火を見守るというわけですな。。。
いい体験でしたね
ボルケーノハウスの裏からです。
そこまで書く気力がなく、ごめんなさいです
お疲れ出ませんよう。。。
1月に行ったあとは道が閉鎖されたと聞きました
素敵な体験ができましたねー
あの捧げモノの中身ってなんなんですか??
如何にしたら、この様なTourに参加できるのでしょうか?専門性を追求しているうちに、カフナやPele神への儀式を体験しなくてはならなくなりました!
可能であるならば、御知らせ下さいませ!
今回のは既存のツアーではなく、詳しくは書けませんが、ある団体からの依頼のチャーターのツアーに同行させていただきました。
催行会社、ハワイ島のあいらんど・どりーむずのともみさんに連絡してみてください。
詳しく教えてくれると思います。
「とらねこのブログを読んで・・・」と問い合わせてみてください。
可能な場合は対応してもらえると思います。
絶対にとはいえませんが・・・
葉っぱやお花など人それぞれ・・・
咲いているお花は摘んでいません。
また、カフナの許可でレフアのつぼみもありました。
前にも書きましたが、これは既存のツアーではないので、ご希望に添えなかったのだと思います。
カフナはこの方1人だけではないけど、皆さん、ご多忙で、簡単に会えないと思います。
ティ・リーフはNETで検索してみると、木やこの木(葉)をハワイアンがどのように使うか出てきました。
魔よけとして使ったり、フラのスカートにも使われます。
ボルケーノビレッジなど、寒いところをのぞいて、わりとハワイ島にはありますが、勝手に採ることをハワイアンはとっても嫌がります。
それはお花も、石も、みな同じです。
すべては島のものであり、女神PELEのものと思っているからです。
捧げ物の包み方など、文章では書けません。
私たちは、その場で教えてもらいながら包んだので・・・
かなり難しいと思いますが、現地でどなたかコーディネートしてくれるかたを探さないと難しいと思います。
私はこれを生業にしているわけではないので、ご理解ください。