2006年05月31日(水)
適温は25℃!
こんなふうに言われます。
これってまんざらうそじゃないんですよね。
家には断熱材がいっぱい入っていて、各部屋に暖房がついていて、家中どこでも快適。
25℃くらいあるので、半袖でOK!
我が家ではいつもハイビスカスが咲いています。
2006年4月、初めてボルケーノ・ビレッジに滞在しました。
昼間は快適で過ごしやすいのですが、夜、B&Bに戻ってびっくり!
なに!この寒さ!!!
部屋が寒いのよ。
靴下を履いたままじゃないと、床が冷たくって。
ベッドだって、毛布1枚???
うそでしょう・・・
いちようさんと2人でクローゼットからもう1枚、毛布みたいなのを引っ張り出しました。
足が冷たいから、ソックスをはいたまま・・・
(北海道でだって靴下を履いたまま寝ないのに・・・)
B&Bなので朝ごはんは他のお客様みんなといただきます。
ダイニングの窓は開けっ放し。
寒いのよね~・・・

白人さんは太っていらっしゃるからだいじょうぶなのかな~・・・

耐えられず、いちようさんと2人で暖炉の前へ。
ここにご飯を出してもらいたい・・・。
次回も泊まりたい、ボルケーノ・ビレッジですが、寒さに耐えられないかも。
投稿者 toraneko 14:10 | コメント(6) | トラックバック(0) | 2006年4月のハワイ島
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この前テレビで、北海道の人の給与明細みたいな番組をやっていて。
「暖房手当て」っていうのがあると知って、びっくりしました。
それも、その給与明細は、8万円くらいでしたよ。
さすが、北海道だわー!って、感心しちゃった。
これだけ手当てが出るのなら、部屋中、常夏にできちゃいますね♪
それと、うちもいつも思うこと。
白人さんは、暑がり?
冷房の効き過ぎといい、普通じゃないですよね。
ボルケーノの朝、窓全開!!は、キツイですぅー(苦笑)
ここに滞在する場合は、起きたらまずストーブを点ける!が鉄則ですね。
でもワタシ的にはこの寒さがまた気持ち良かったりしたんですけど・・・。
東京の冬みたいにカラカラに乾いた寒さじゃなくて、しっとりした寒さ・・・。
あー、また行きたいな~。
北海道って本当に暖房手当てがあるんですよ。
これが結構助かります、家計に・・・
でも、灯油代が高いから~
(現実的な話ですみません・・・)
白人さんってほんと、寒くないのかなって思いますよ。
あの寒さの中で、半袖でいられるんだから。
私は東京の寒さも苦手ですよ。
だって風が強くて寒いもん。
室内もあまり暖かくないし(>_<)
室内の環境は常夏の北海道が一番です!
私には・・・(笑)。
私は千葉在住ですが、暖房器具が少ないため(我が家は)夜寝るときは、約3枚着て布団も3枚掛けて寝てます・・ちょっと息苦しい・・・
ボルケーノは寒いですよね~。今年の1月にボルケーノミニタリーキャンプに泊まりました。夜、寒いので部屋にある暖炉に火をつけ、もう火も弱くなった頃寝たら夜中に火災探知機が「ビービー」なってかなりビックリしました。あれはいったいなんだったんだろう・・・と今でも不思議です。ちょっと暖炉ネタでした
私もすっごく寒かった経験があります。
ボルケーノは寒すぎですよ!
火災報知器がなっちゃうのは嫌ですね~。